KOKUYO EAM-UE1D USB&PS/2マウス
コクヨ コクヨ
USB&PS/2マウス
KOKUYO EAM-UMCL2YR コロレーマウス(光学式ワイヤータイプ)オレンジ
コクヨ コクヨ
パステルカラーがおしゃれなコロレーシリーズにマウスが新登場。
KOKUYO EAM-UMCL2V コロレーマウス(光学式ワイヤータイプ)パープル
コクヨ コクヨ
パステルカラーがおしゃれなコロレーシリーズにマウスが新登場。
KOKUYO EAM-UMMB2C モバイルマウス(ケーブル巻取式) シルバー
コクヨ コクヨ
外出時もすっきり持ち運べるケーブル巻き取り式マウス。
KOKUYO EAM-UMMB2B モバイルマウス(ケーブル巻取式) ブルー
コクヨ コクヨ
外出時もすっきり持ち運べるケーブル巻き取り式マウス。
すぐ壊れました
ケーブルの被覆がすぐにはげてきました。
またケーブルの巻き取るバネが非常に強いので指にぶつけると痛いです。
KOKUYO EAM-UMCL2P コロレーマウス(光学式ワイヤータイプ)ピンク
コクヨ コクヨ
パステルカラーがおしゃれなコロレーシリーズにマウスが新登場。
GriffinTechnology PowerMate GRI-IO-000001
Griffin Technology Griffin Technology
USB接続メディアコントローラー。オーディオ出力のコントロールを始め様々なソフトウェアのコントロールが可能。
WinXPでは
WinXPでは付属アプリで動作設定がうまくいかないです。
メーカーサイトの最新版をダウンロードしたほうがいいです。
英語版ですが、多少の英語力があれば設定も簡単です
個人的にですが、ローテート時にクリック感があればなおよしでした。
値段の割には高品質&高機能
最初はitunes専用と化しているmacminiの為の操作用として買いました。
ただむしろ今はiMovie用コントローラーとして活躍しています。
もちろん「押す&回す」という単純な2つの動作しか出来ませんが、
それゆえ早送りとかカットなんかはキーボードやマウスでやるより簡単です。
動画編集などをよくする人なら価格以上に活躍してくれると思います。
Spacenavigaterも持っていますが、3Dソフトを使うわけではない限り、
こっちは細かい設定ナシで使える分優れているとも思いました。
itunesの操作にいたってはほぼ90%これで済ませてます。
アルミの質感も適度な重量も申し分ありません。
しいて言うなら、PCの休止からの復帰がこのデバイスの操作からなぜか時々出来ません。
それがなければほぼ完璧なのですが。
けっこう便利
USB接続のマルチコントローラーです。
スクロールはもちろんのこと、クリックもコマンドを設定できます。
設定動作はクリック、ロングクリック、左右のローテート、クリック+ローテートと4つの動作。
ほとんどのアプリに設定可能です。
マウスいらずとまではいきませんが、使い方次第でかなり便利に使えます。
ちなみに、現在、PowerBookで動作させてますが、電流不足か時々、認識しなくなります。
KOKUYO EAM-UF1R USB&PS/2マウス
コクヨ コクヨ
自由自在のスクロールが可能な光学式、USB&PS/2マウス 簡単メンテナンス 光学式なので、ボールやローラーがなく、裏面のレンズ部を軽く拭くだけで簡単にメンテナンスできる。
自由自在のスクロール ホイール部分がフリーボールなので、縦横自在にスクロールが可能。
2way方式 付属のUSB→PS/2変換アダプタを装着すればPS/2マウスにもなる。
トラックボールに切り替わる フリーボールの機能を、スクロールからトラックボールに切り替え可能。
KOKUYO EAM-UD1R ザ・フィットマウスワイヤータイプ レッド
コクヨ コクヨ
手にフィットして疲れにくいユニバーサルデザインマウスに、ワイヤータイプが登場 ポインタ感度の良いワイヤータイプ。電池が不要な分、いっそう軽くなった。
手になじむ自然な形状 手に自然にフィットするため、手首・肩・ひじに負担がかかりない。握力を使わないので疲れにくく、長時間のパソコン作業に最適。
リストパッド付き 手になじみやすいエラストマー素材のリストパッドが一体化したデザイン。手首をほぼしてマウスダコを防ぐ。
特殊な操作性
このマウスは標準的なマウスと重心が違っていて、意識的に後方に荷重をかけるように操作する必要があります。この特徴は、ドラッグ操作の時に、顕著に現れます。が逆に、この特性を理解すると、マウスの滑りもよく、快適です。
まさに”匠”のフィット感!
手を置いたそのままの感じでマウスが操作できるのはさすが。
クリック感もよく、ホイールの”カリカリ”感もわたし好みのしっかりとした感触。
マウスを”握る”感じがなく、力を入れなくても操作できる感じが新しいかも。
好みが分かれるのは下についているパッド。
ある程度の場所があるユーザーは問題ないでしょう。
狭い場所で操作される方には下敷きのようなパッドはジャマかもしれません。
そのほかの基本性能”反応”や”誤作動”などはありません。
安心して使える逸品!
Logicool ST-65UPi TrackMan Wheel
ロジクール ロジクール
オプティカルトラックボール親指でスムース操作のトラックボール - ボールを親指で操作でき指にフィットするコンフォートデザイン。
- 光学的にボールの動きを検知する高信頼性オプティカルテクノロジー。
- スクロールバー不要の光学式ホイールで快適スクロール。
- USB接続でWindowsにもMacintoshにも対応。
- 5年間無償保証。
新しい刺激、それは楽しい
仕事でマウスを使っていて、ひょんなことから無性に変えたくなり、
いろいろ調べてこのトラックボールにたどり着きました。
いいです。予想以上にいいです。
見た目も赤玉がちょっとどぎつさはありますがその他はgoodです。
手の平で包み込むようにフィットして、サラサラした触り心地もよいです。
コロコロはすぐになれます。脳に新しい刺激がわたって、やみつきになる(むだにブラウジングしたくなる)感覚がわかります。
文字列の範囲指定など、ほんとにシビアな細かい操作がまだ難しいので☆4つにしました。
トラックボールとマウスの共存
昔と比べれば安くなったので買っちゃいました。
CT-64UPiやCT-100も考えましたが、レシーバの見た目が何世代も前だったので
パスしました。
やっぱいいですね、このコロコロ感。10年くらい前に使っていた松下のノート
PCを思い出します。
心配してたサイズも手の小さめの私でも問題なく、普段使いのVX-Nでインストー
ルしたSetPoint4.60でそのまま認識し各設定もできました。
SetPointを開くときに操作しているVX-NかST-65UPiが設定画面にまず現れるのは
秀逸だと思います。他のロジクールのマウスは試してないのでわかりませんが。
マウスも使わざるを得ない場面もあるのでVX-Nもつなげっぱなしですが、挙動が
おかしいところは今のところありません。
ST-65UPiはボタン数が少ないものの、左右ボタン以外で私は普段ブラウザ上での
「戻る」しか使わないので、スクロールボタンにキーストロークとしてAlt+Left
を割り当ててます。
快適です。
トラックボールの存在は知っていたのですが、最も使用するデバイスにおいてなかなか新しい世界を試すほどには気持ちを揺り動かされず、いつも新しいマウスを欲しいと思った時にあった最新鋭マウスに買い換えてきました。
同じ機種を買わず、新機種に買い換えたいと思うのには、ある意味でまだ完璧への渇望が満たされていないという背景があり、きっと自分がよりぴったりとフィットしている感覚を与えてくれるマウスがあるという期待をもっていたわけです。
そして買い換えの度にある程度の満足と微妙な失望感を味わってきたのですが、今回このロジクールのトラックマンに買い換えて一つの答えに行き着いた感があります。
トラックボールとマウスの長所短所をおおまかに比較すると
トラックボールの長所
・図体は大きめだが、動かす必要がないので実質必要な面積が少ない。
・腕全体を動かす必要がないので腕への負担が少ない(実際、腱鞘炎が解消されたという話しも聞きます)。
・設置場所の色、パターンを問わない(要するにマウスパッドが必要ないです)。
マウスの長所
・指をカーソルコントロールにとられないので、同時操作できるボタン数が多い。
・個人差があるが、素早く精確な動きに対応しやすい(ゲーマーの人には重要かも)。
・コンパクト設計が可能。
・やはりマウスは選択肢が圧倒的に多い。
トラックボールの短所
・やはりものによるが、デカイ(自分にとっては手にフィットするのでどちらかというと長所ですが)
・マイナーなので、種類が少なく選択肢が限られる。
・スピードのいるカーソル操作が不向き(ウェブ程度に問題はなくても人によっては気になるかも)。
・現時点でメジャーなメーカーからBluetoothに対応するものがでていない。
マウスの短所
・動かす面積を確保しなくてはならないので意外と場所をとる+マウスパッドは基本的に必要。
・やはり腕を移動させるのは長時間使用する場合、手首に負担になる。
というわけで、スピード操作が必要なく、また無線のUSBアタッチメントが気にならない人はトラックボールのほうが使い勝手に一旗あがる気がします。
長所短所の数で比べると、マウスのほうが有利にも思えますが、私にとってこの手を置いたまま動かさず、指先の操作のみで全てのマウス操作をまかなえるのは革新的体験でした。
私は無線通信用にUSBアタッチメントがあるのは嫌いなのと(無線なのにスマートじゃない)、充電が必要なのが鬱陶しいの二つの理由で有線を選択。
個人的にボタン数が多い方が好みなのですが、有線式では3〜4ボタン程度のものしか出回っていないようですね。無線タイプだとロジクールに8ボタンがあります。
もう一つの雄であったマイクロソフトは現在では残念ながら撤退してしまいました。
他にケンジントンというメーカーが、より操作感を追求したニッチな高級モデルをいくつか出しているようですが、トラックボールに1万円以上出すのにはやはり躊躇いを感じます・・・、使用している方の評価は非常に高いですけれども。
有線のトラックボールで親指タイプだと、これ以外にあまり現時的な選択肢がないのが残念ですね。
トラックボール使いには是非お勧めしたいです
自分にとって、長時間プログラミングや設計をする仕事の為、
腕を極力動かさなくて済むトラックボールマウスは
必携アイテムです。
過去に様々なトラックボールマウスを使ってきましたが
この親指操作タイプのは初めでだったので最初は戸惑いました。
でも、慣れた今では細かい作業も高速で行えるようになり、
人差し指タイプより右腕の疲労感が残らなくなりました。
ボール自体は小さくて(大きい方が疲れにくいですが)
購入前は思案しましたが、操作が慣れてくうちに
親指にフィットした感じで使いやすく思えます。
後に、現在のこのマウスが故障等で買い替えとなった場合でも
次は同じ、このトラックボールを選択したいです。
それまで製造続いてれば良いのですが・・・・。
Trackman Marble Wheelが壊れたので
愛機Trackman Marble Wheelが反応しなくなったので買い換えました。母指操作のトラックボールの種類は少なく、殆ど否応なくこの機種になりました。
前の機種と比べますと、よい点は手掌の置場の形態が適切になったので疲れにくくなった。悪い点その1:ボールの置いてある面が凹面になっているので、つまりボールの左右の縁が盛り上がっているので、その縁に親指が当たり、左右方向にワンストロークでボールを回転出来る量が減ってしまった。トラックボールの大きな利点であるボールを一気に転がし、複数モニターの端から端まで移動させるのがやりにくくなった。(ボール自体は同じ物だと思います)。悪い点その2:左右ボタンの位置、向き、大きさが明らかに不自然で、誤操作を招く。つまり、両ボタンとホイールの間隔が狭く、人差指、中指、薬指を適切に置けない。ホイールが中指の動く方向に対して斜めについているので回しにくい。悪い点その3:ボールを取り外すのに裏のねじを外さなくてはならず、掃除しにくい。前の物はボールペン一本でボールのみを外せた。
前機種に比べ悪いところが多いのですが、それでもなおマウスより使いやすく、また慣れれば何とかなるだろうという期待から星x5としました。もっとトラックボールが普及することを願いつつ品評としました。