インフォマジック ShuttlePRO2 IM/SP2
ジャパンマテリアル ジャパンマテリアル
15ボタン ジョグ&シャトルマルチメディアコントローラー 優れたデザインと多くのアプリケーションへのプリセット、先進のプログラム性能と使い易さ。つまり形状と機能の完全な統合。ShuttlePROの機能を継承し、デザインと使い心地をさらに向上させている。ShuttlePROからの改良点には次のものが含まれる。
- アルミ合金製ジョグホイール:金属製ジョグホイールを使用することでよりスムーズな使い心地と正確なコントロールを可能にしている。
- 15個のプログラマブルボタン:頻繁に使うコマンドを素早く操作可能にすることで、生産性を向上させる。
- ニューカラー:ブラックカラーでビデオスタジオ機材や音楽用機材ともマッチするデザイン。
ShuttlePRO2はビデオ/オーディオエディターのための強力な生産性向上ツール。高い柔軟性があり、ほとんど全てのアプリケーションで使える。
ShuttlePRO2はApple Final Cut Pro、Avid Express DV、Adobe Premiere、Digidesign ProTools、Emagic Logic Audio、MOTU Digital Performer、Sonic Foundry ACID、Sound Forgeを始めとする主要なオーディオ/ビデオアプリケーション用のプリセットが用意されている。プリセットが用意されていないアプリケーションでも設定を作成、あるいはモデファイして使える。
ShuttlePRO2は、片手で操作できる15個のプログラマブルボタンとジョグシャトルノブで生産性の向上を図る。9個のボタンには取り外し可能なキーキャップが付属していて、簡単にラベルをつけることができる。アルミ合金製のジョグダイアルはよりスムーズな使用感で、タイムラインのフレーム単位の操作を可能にする。シャトルリングには、スプリングが入っていて早送りと巻き戻しに使いる。ジョグ/シャトルはその他にもスクロールや、ボリュームコントロールなどアプリケーションによって様々な用途で使える。
気持ちイイかも!
仕事柄、業務用のシャトルも使いますが、この値段にしては反応もよく、プリセットも自由にできるので良いです。
EDIUS、FinalCutProでの使用感です。
大きさもこのぐらいがちょうどよいと感じます。
ドライバーもHPで更新されていますので、安心だと思います。
ATOKとの併用問題
当方の環境では、ジャストシステムのATOKを利用しているWINDOWSマシン2台にて、このシャトルのドライバーを利用すると何もしていないのに突然半角カナに切り替わったり、アクティブなウインドゥを切り換えただけでIMEの入力設定が変更されたりとイロイロ問題が出ました。ジャストシステムのサポートにも調査依頼し原因の切り分けをしたところ、エラーの際はスタートアップで起動してしまうシャトルのEXEファイルを停止させると一発で復帰する事が判明。(CTRL+ALT+DELにてShuttle xxx.exe 2個を停止)ATOKなど利用の方は注意が必要かも。
ケンジントン SlimBlade Trackball Mouse 72281JP
ケンジントン ケンジントン
Bluetooth搭載のレーザーマウス■ Bluetooth採用でレシーバーは不要。■ トラックボール機能によりマウスを動かせない場所でもご使用いただけます。■ スクロールボール機能搭載により、360度方向のスクロールが実現。■ トラックボールとマウスをボタン1つで切り替え。■ 高性能レーザーセンサー採用で小さな動きにも正確にポインタが反応し効率よく作業が行えます。■ 電池残量表示ライトで電池の交換時期をお知らせ。■ パソコンがスリープモードに入るとマウスも自動的にスリープモードに入ります。■ 電池寿命は最大で6ヶ月。※ 電池寿命は使用状況により異なります【製品構成】・マウス本体・取扱説明書・単3乾電池2本(動作確認用) / 動作環境・Windows XP、Vista(Windows XPをご使用の場合は、ドライバーのインストールが必要です。 ドライバーは七陽商事ホームページからダウンロードして下さい)・MacOS 10.4.1以降 ※Bluetooth機能搭載PCもしくは別売りのBluetoothアダプタが必要となります寸法縦100mm×横60mm×高さ28mm重量72g(電池含まず)メーカー保証5年間 / ※360度スクロールを使用する場合は、ドライバをダウンロードする必要があります。※セットアップ時には「パスキーは使用しない」をお選び下さい。
思いの外・・・
使いやすいです。
MacBookProでOS10.5です。
小さいボールなので精密な作業には向きませんが、それでも十分トラックボールしてくれます。
トラックボールモードにしているとスクロール出来ませんが、モード切替ボタンをダブルクリックですぐに(といっても一秒ほどラグがありますが)マウスモードになるので、スクロールの時はマウスモードにして、それ以外ではトラックボールモードにして・・・という使い方が実に手軽に出来ます。モード切替ボタンがドラッグも兼ねているので、トラックボールモードでもまぁそんなに使いにくくはないです。マウスモードの時もカーソルの動きは正確で使いやすいです。
ただ、やっぱりボタンの数が少ないかなぁと。まぁ外出先等でトラックバッドよりも使いやすそうなインターフェースを・・・という目的で買ったので、とりあえずは満足です。が、ちょいと高いかな〜(;・∀・)
Bluetoothは快適です、とっても。でも値段の高さともちっとボタンが欲しかったので☆4つです。
PCバッグの中に放り込んでおくには便利なマウスです。
マウスですね。トラックボールは補助です。
Bluetooth接続のトラックボールが欲しくて、買ってみました。
でも、デザインからわかるように、マウスです、これ。
確かにトラックボール的な使い方はできますが、
グラブやドラックアンドドロップしようとするためには結構慣れが必要です。
ボールも小さいし、一般的なトラックボールを想像して購入するのはやめた方が無難かと。
ただ、モバイル用として、新幹線や飛行機の中で
狭いスペースで使用するときに、トラックボールとして使用するケースでは
重宝しそうです。(私自身はまだそういう使い方していないので使えるかは??です)
ボタンの数も少ないので、購入を考えている方は、このデバイスをどのような場面で使うか、
どういう使い方をしたいか?を考えてから購入しましょう。
まだまだ、中途半端な使い勝手のデバイスなので、
あえて高いこのマウスを購入する必要はないかも。。。
これはいい(笑)
機能は標準的なマウスのBluetooth版+トラックボール付きです。
Bluetooth USBアダプタは同梱されていません。
電源SWは、左右クリックの間にある楕円形SWを3秒長押しします。
ペアリングはケンジントンの場合「0808」の様です。取説に記載が有りませんでしたが、外箱に貼ってありました。
マウスとトラックボールの同時使用は出来ません。
マウス及びトラックボールモード切り替えは、楕円形SWをダブルクリックします。
モード切り替えに一秒少々時間が掛かります。
マウスモードでは、トラックボールの部分がホイールとなります。
Windows Vistaでは左右スクロールも使用出来るそうです。
Windows XPの場合、上下スクロールのみ対応の普通のマウスですが、取説に記載されたサイトでサポートソフトをDLすれば、左右スクロールにも対応出来る様です。
片手操作時、トラックボールモードでのドラッグ&ドロップは、掴みたい部分にポインタを合わせ楕円形SWをシングルクリックで掴み、移動先で楕円形SWをシングルクリックでドロップします。
また、文書のコピー&ペースト等にも楕円形SWを使います。指定位置起点でシングルクリック、指定位置終点でシングルクリック。これで反転が完了しますので、後は右クリックで作業を指定します。
スクロールは、ポインタをスクロールバーのスライダ部分に置き、楕円形SWをシングルクリックでロックオン。後はボールでスクロール出来ます。
下ろして2日目での私見ですが、トラックボールが直径12mmとかなり小振りなので、細かな作業をしなければ十分と思われます。若しくは、マウスのプロパティでポインタの速度を調整すれば細かな作業もイケるでしょう。
また解像度は高く、マウスモードなら、CAD業務にも耐えられると思われます。
一般的なマウスで事足りる方には十二分でしょう。
Bluetooth機能付きPC、または既にBluetooth USBアダプタをお持ちの方にはオススメです。少々お高いですが…‥。
‥…常に前屈みでモニタと睨めっこしながらキーボードを叩く方々には、マウスを使う時ぐらい背筋を伸ばした方が良いのでは?
追記:
トラックボールモード時は、本体を手に持ちながら親指でボールを操作すると、より使い易いですョ。
思ったより快適
設定に苦労されたようなことが書かれていたので多少不安だったのですが、セッティングは至って簡単に(取説も見ずに適当に)できました。
使用環境はMacBookProにMacOS X(10.5.3)で、セッティングはお腹の感知ボタンを押してから、メニューバーにあるBluetoothアイコンで「Bluetoothデバイスを設定…」を選び、デバイスを認識させて手順に沿って行うだけで即使用できるようになりました。
(ちなみに左右の主ボタン切換えは、「システム環境設定」の「キーボードとマウス」にある「マウス」の設定のところでできます)
トラックボールへの切換えも、ボールのある部分(モードスイッチ:本体と色の違うところ)をダブルクリックするだけで簡単にできます。
ボールにMighty Mouseのような手応えはないですが、一応ジリジリと音がするのでそれなりの体感は得られます。
本体の質感も(単3二本入れるので重量感も)あり、一先ず満足しています。
欲を言えばサイドにもボタンを設けて、SpaceやExposeを割り付けたりできるようにして欲しいと思ったので、その分で星1つ減らしました。
とても使い辛い
Kensingtonにしては酷い物を作ったものだ。実際Kensingtonは出来不出来の振れが大きい。
1。接続・設定の仕方を記した説明書の記述が簡略で分かり難い。最初の一回だけだが結局、代理店に尋ねなければならなかった。
2。モードスイッチ(マウスとトラックボールを切り替える)が電源スイッチを兼ねているらしいが、これまた節度がハッキリしなくて分かり難い。
3。トラックボールとしての使い方はとても難しいように思う。例えばドラッグはボタンを押しながら小さなボールを回すわけだが、どないせ〜ちゅうねん!
4。クリックボタンの音は大き過ぎるように思う。ボタンの割り付けを変える(左利きの人が左右を入れ替えるとか、右ボタンをダブルクリックにしたいとか)為のドライバーが無いので、この点でも使い辛い。
5。スクロールはボールだから上下左右に自由に動く(斜めには動かない)が、これが反って邪魔になる。縦だけに動かしたいのに、意思に反して横にも動いてしまう。
6。使用しないで18分(1000秒?)ほど放置するとSlimblade自身がスリープ状態に入る(電池節約の為?)らしく、コンピュータの画面に「接続が切れました」と表示される。この後、現役復帰させるのが滑らかに行かない。
7。(長時間のディープスリープ?から復帰させる場合、仲々生き返ってくれなくて)リセットしたい!と思っても、電源スイッチという物が実質無いので、最後の手段は「電池を外してしまえ!」という荒技を出さなければならないかも知れない。
FKB7412-451/S1 1インチトラックボール搭載キーボード
ぷらっとホーム ぷらっとホーム
3Dconnexion 3Dマウス SpaceNavigator PE (Personal Edition) SNPE
3Dコネクション 3Dコネクション
これが3D操作!Google EarthやSketchUpの操作が驚くほど簡単に、楽しく快適になる SpaceNavigatorがあれば、誰でもGoogle Earthで世界中を自由に飛び回ることができる。
マウスでは、縦横の移動、ズーム、回転など別々に操作する必要があり、平面的な動きしかできないが、SpaceNavigatorを使えば、キャップを前後左右に動かすだけで地球上や上空を自由に飛び回ることができるの。しかも旋回しながら上昇下降する様な立体的な動きが可能であり、まるで自由に操縦できる飛行機に乗っている感覚で楽しめる。
先進の6軸(3次元)対応オプティカルセンサを搭載 3Dコネクションの先進の6軸(3次元)対応オプティカルセンサのテクノロジーは、元々ドイツの航空宇宙開発研究所及び3Dコネクションの創設者によって、宇宙空間でのロボット操作のために開発されたもので、数々の特許とアワードを受賞したテクノロジーをベースに、従来から多くのハイエンドCADやCGのプロフェッショナルユーザに使われてきた。
Google社との共同開発により標準対応が実現 SpaceNavigatorは、LogitechとGoogle社との共同開発により、Google Earthの標準対応を実現。 SpaceNavigatorの感度や設定は、ユーザのお好みに合わせて3DconnexionコントロールパネルやGoogle Earthオプション設定で変更することが可能。
便利なファンクションボタン機能 SpaceNavigatorのボタンには、アプリケーション毎にお好みの機能を割り当てることができる。良く使うメニューやコマンドを割り当てれば、一層使いやすくなる。Google Earthでは、F11(全画面表示)のような1つのキーだけでなく、Ctrl+Alt+B(サイドバー)のような複合キーの割当もできる。キーボードマクロは3Dconnexionコントロールパネルのボタンの設定画面でカスタム機能にて作成する。
しかも一旦割り当ててしまえば、もうマウスでメニューを選択したり、3つのキーの同時押しを行う必要はない。次回以降起動した時も前回使用したボタン割当をそのまま使うことができるので、手元のボタンを押すだけで実行できる。
待望のMac OS X、Windows 2000対応、Windows Vistaにもいち早く対応 SpaceNavigatorが、いよいよMac OS Xに対応した。Google SketchUp6をはじめ、対応アプリケーションも順次拡大していくる。
また、いち早くWindows Vistaに対応すると共に、Windows 2000でも使える様になった。Windows環境では、Google EarthとGoogle SketchUpのほか、今日の主流である多くの3Dデザインアプリケーションに対応している。
ドライバのダウンロードはこちら 逐次アップデートされる。無償にてダウンロード頂ける。(日本語サイト経由本社英語サイト)
http://www.3dconnexion.jp/DOWNLOAD-JC.HTM
対応アプリケーションリストはこちら (本社英語サイト)
http://www.3dconnexion.com/solutions/dcc/2c.php
これは素敵♪
実際に触ってみて衝撃を受けました。これなしではGoogleEarthを使う気が起きないほど快適です。3D系を除けば他のアプリケーションではほぼ使えないので迷う部分があるかもしれませんが、専用コントローラーとしても買う価値があります。「こんなに快適なんだ!」という衝撃と満足感は、(個人的には)ここ数年の買い物で一番です。
店頭で確認できるところは限られているのでしょうか。少しでも興味がある方は体験されることをおすすめします。
つきたて鏡餅
下はアルミ・上は樹脂製の小さな鏡モチで、上のモチを動かすことで操作します。
ハードな見かけと裏腹に、モチの間にはつきたてのような粘りがあり、この粘りがアプリに伝わっているかのような操作感は独特で楽しいものです。
ユーザーの作成した『RBC9』という拡張版ドライバを使えば、キーボード・マウス・ジョイスティック機能をアプリ別にアサインでき、非公式ながら本製品を汎用デバイスとして利用することができます。
計り知れない可能性を秘めたデバイス
Google Earthとの連携をうたっているこの製品ですが,
汎用デバイスとしての可能性についてもっと話題があってもいいようなものです。
付属のCD-ROMまたは公式サイトからダウンロードできるドライバには,
数多くの3Dソフトウェアに対応するためのプラグインが含まれています。
Google SketchUpでも使えますので,SpaceNavigatorさえあれば
無料で3D CGモデルを作ってみることも可能です。
それからもうひとつ,私は楽しくて病みつきになっているアプリケーションが
このドライバに含まれています。
名前は「3D Connexion Picture Viewer」,画像閲覧ソフトです。
Windows XPの画像ビューアと同じ機能の簡易ビューアではありますが,
SpaceNavigatorで実現するシームレスな拡大・縮小アクションは,
初めての方なら一目で感動するほどのインパクトがあります。
アナログな操作感をもつ画像ビューアって今まであまりありませんでしたし,
マウスを使っている以上は限界があります。
高い解像度で撮影したデジカメ写真を,全体で眺めたり,
特定の個所を素早く拡大したりできるのは本当に便利ですし,とても楽しい操作感です。
picture viewerに触ると,このデバイスは何も3Dアプリケーションに特化
する必要が無いことがわかると思います。SDKが公開されているので
自作アプリケーションに使うことも,既存アプリへのプラグインを書くこともできます。
Logicoolの子会社が作っておりユーザも多く,
キーボード・マウスに次ぐ新しいデバイスの筆頭株です。
将来の可能性を含め,文句なしにおすすめできます。
衝撃的な性能
Google Earthが最高に好きな私ですが、ほとんどそのために購入しました。
(NASA World Wind や Virtual Earth 3D でも使えました。3D系の製品はほとんど対応して
いるようです。)
この製品を使えば、映画マトリックスのネオやスーパーマンのような視点で地球上を飛び、
浮遊することができます。例えば、ニューヨーク摩天楼ビルの谷間を舐めるようにすり抜け、
一気に上昇して宇宙に飛び出てから、ヒマラヤ山脈に向けて急降下し、地表間際で一瞬にし
て停止、水平飛行で周囲を見渡しながら風に流されるようにエベレストを超える。といった操作
が、本当に気持ちの赴くまま行えます。操作自体は、シンプルで感度設定も自由にできるので
10分程度で慣れます。
また製品の仕上がりも素晴らしいと思います。
最も重要である操作感度は、コンシュマーレベルを遙かに超えていて、非常に微妙な操作を正
確無比に捉えてくれます。例えば、右に・・・と思った瞬間に右に移動が始まっている感覚です。
これほど精密で自由自在な操作感は、今まで経験した事がないものでした。
質感に関しては、光沢感やカタマリ感に溢れています。操作ノブ部分は、センサーから漏れて
きているような青色光に浮かぶようで、自由自在で精緻なイメージを感じます。
また、微妙な操作をブレなく行うために、製品下部はステンレス削り出しで約500gと結構重た
いのですが、これも所有欲を満足させてくれます。
全体的にみて、一万円以下の製品とはとても思えません。洗練され完成された機能と品質を
持っています。
とはいえ、私はGoogle Earthマニアで、この製品には相当入れ込んでいます。感想はあまり
信用しないでください。
しかしながら、Google Earthファンにとっては最高のデバイスだと思います。
Google Earthで使っています
Windows XPのSP2以降でなければセットアップを実行できません。
Google Earthで使ってますが,独特の操作感に慣れるのに少し時間がかかります。
慣れないうちはつい手元に余計な力が入るのですが,メニューで動作速度を速めに
変更すればわずかな手の動きで操作できるようになります。
それこそ乗り物酔いのように気分が悪くなるくらい(というか最初は実際に酔った)
地球上をビュンビュン移動できますし,マウスだと面倒なチルトが楽にできます。
マウスではできない動きが可能ですが,逆にマウスでないとできない動きもあるようです。
たとえば私はマウスでドラッグした瞬間にボタンを離すことで画面を流すように
自動スクロール(あるいはパンやズーム)することが多いのですが,これは
SpaceNavigatorには無理なんだろうなと思います(可能なら教えてほしいのですが)。
左手でSpaceNavigator,右手でマウスを上手に操るというのもありですけど。
ともあれ,Google Earthにはまってる人にはお勧めです。
シグマAPO 光学式マウス トリガータイプ ごろ寝 リターンズ ブラック SGM2BK
シグマA.P.Oシステム販売 シグマA.P.Oシステム販売
あの「ごろ寝」マウスがパワーアップして帰ってきた 大型化したマッシブなボディからホイール+光学式センサーを搭載し多彩な大技を繰り出す。トリガークリックにも右/左クリックを搭載し、従来機種では不可能だった片手でのトリガーとボールでのドラッグ動作にも対応した。
光学式センサー搭載による滑らかセンサーボール 光学的にボールの動きを検知する光学式検出方式を採用し滑らかで正確なトラッキングとともにメンテナンスフリーを実現した。センサーボールを支える3つの極少スチールボールが回転することでボールに適度な摩擦を与えスムーズ感を損なわない。従来のエンコーダ回転軸をなくすことでノイズのない、滑らかな回転感を実現している。
DPIカウントチェンジ 400/800DPI切り替え方式を採用、繊細な作業では400DPIで使用し、大画面操作時においては800DPIに変更する、といった形でシーンにあったカウント数を選べる。切り替えはセンタークリックと右クリックを同時に押せば切り替え完了。手元での素早いチェンジを実現した。
※通常は400DPI固定。800DPIへ変更後、USBコネクタを抜き差し、あるいはPCを再起動すると元の400DPIに戻る。
置いても使える3点倒立デザイン 3点倒立デザインを採用することにより、机上での使用も可能となり、使用範囲がさらに拡がっている。
つぼ押し機能搭載 底部突起が気持ちよくつぼを刺激してくれる。仕事の合間のストレス退散に大活躍。ごろ寝がやさしくあなたのコリをほぐす。
Win&Macダブル対応 WindowsとMacintoshどちらの機種にも対応している。
※USB接続のみ
思ったよりは
はっきり言って商品紹介の写真どおりに握ると操作に苦労します。
トリガーボタンを中指で操作して、人差し指と薬指でしっかり握るといい感じにホールド出来ました。
ただ、実際にごろ寝で使おうとすると親指で常時抑えていないとボールが揺れるたびに回転してカーソルが動いてしまいます。
以上の点に気を付けさえすれば割と使いやすいと思います。
おっきいのね。
トラックボール好きとしては前から試してみたかったんで。
取り敢えず、第一印象は 自分の手には少し大きいかなと。
ボールのガタツキが多いのも少し気になる。
まぁ。マウスとか、トラックボールと謂うのは 自分で実際に触ってみないと判断のしようがないですからね。
今回のモデルになってスクロールホイールが付いたので試してみようかなと思った訳で。
コレで逆に ヤフオクで御安く流れている前モデルを試してみたいという気になりました。
コツを掴むと大変便利です。
エレクトロニクス欄にて紹介されていたので初めて買ってみました。
最初は少し戸惑うこともありますが、自分なりに使いやすいコツを掴むと後は大変重宝すると思います。
私にとっては☆5つの価値がありました。
おもしろいです
メインのマウスにはなりませんが、一つ持っているとやはり便利です。
コタツに手を入れたままPCを操作できるのはなんともいえない爽快感?があります(笑)
手の大きさがキーだと思います
想像通りそして見た目通り、若干慣れが必要です。ですが慣れの部分については使い始めて2〜3時間程度で
問題なく使えるようになりました。むしろ使用感に大きく影響するのは手の大きさだと思います。
使い始めは握り方を試行錯誤していましたが、結局製品説明にある握りがしっくりくることがわかり、
それに倣ってからはスムーズに操作ができるようになりました。
この商品を検討されている方は、ご自身の手の大きさを念頭に商品の大きさと商品説明の写真を参考に
検討されることをおすすめします。
商品の売りであるごろ寝状態での使用感については、当たり前話ではあるのですが、重力のかかる方向が
逆になるので、また若干の慣れを必要としましたが、特に問題にはなりませんでした。
改善点としては、握った際に薬指までかかる様にデザインしてもらえると安定感が増すと思いました。
(ホイールスクロールへ親指を伸ばすときのことを考えると、今の状態がよいのかもしれません。)
ボールの引っかかりなどを指摘されている方もいらっしゃるようですが、個体差があるのかもしれませんが、
特に気になるところはありませんでした。
Belkin Nostromo Speedpad n52te F8GFPC200QE
Belkin Components Belkin Components
完全なカスタマイズが可能なキー、n52te 内にセーブされるポータブルプレイヤー設定、クールなLED バックライト、Razer 社製パフォーマンスツールなどをフルに使用して、競争力の優位性を獲得しろ! /
マニュアル英語・・・・・・・
簡易マニュアルというかインストールするまでは日本語ですがその後の設定画面は全部英語です。
製品に付いてくる案内にはn52te.com/supportから、マニュアルダウンロードと書いてありますが英語の画面しか出ません。
日本語のマニュアルは単純に n52te で検索してください。
ソフトがよくなれば星5つ
自分は手首から中指の先端までの長さが18cmです。
そのまま使うとなると最前列のボタンを押すのには苦しかったです。
ですが、手のひらを乗せる為のリストパッドを外すと余計な段差が無くなって
奥のボタンにも手が届くようになりました。
ジョイスティックには十字キーの上に平べったい円形の突起が付いています。
これが付いていたことで奥のキー入力がしやすかったです。
これは取り外せますので手の大きな人には不要かもしれません。
ここまで見ていると手の大きさの違いにも対処できるように
カスタマイズ可能な仕様になっていて信頼できます。
このパッドを買った最大の理由であるマクロ機能ですが、
記録の面では少し扱いにくかったです(バグの持ちの為)。
ファイルがINIで保存されるのでそれをメモ帳なんかで書き換えてあげれば問題なく使えます。
驚いたのは処理の重いゲームをしていてもほとんどマクロがミスすることなく実行できたことです。
アプリのショートカットキー代わりに使っています
アプリケーションのショートカットキー代わりに使用するために購入しました。
最初の調整がやや面倒ではありますが、一度終えてしまえば以後は圧倒的な時間短縮になりますね。特に、フォトショップなどの絵描ツールとエクセルで重宝しています。
私の手の大きさは標準的だと思いますが、操作性に関しては特に違和感ありません。キーボードを使っていた時よりは、圧倒的に勝手がいいです。
初めて使ってみました。
前々から気になっていて,購入いたしました。
まだ使いこなしていないのでなんとも言えないのですが,ちょこっと触った感じではサイズが大きいと思いました。
パームレストから先端のキーまで60ミリぐらいあり,人差し指や小指で操作するような左上や右上のキーは操作しづらいかもしれません。
私の指はなんとか届いたのですが,いざ押そうとするとその下のボタンまで一緒に押してしまいます。手の置く位置を工夫すればなんとかなると思いますが,慣れが必要ですね。
外人の手はグローブみたいな大きさですからね。
あと,右下にキー登録番号を示すLEDが点灯するようになっているのですが,ちょっとまぶしいです。フィルムを貼る等すれば大丈夫だと思います。
不満点はたったこれだけです。
追伸)横から見た写真のシールがついてきたのですが,どこに貼ればいいのだろう?
一長一短
買ってみたので早速レビューしてみたいと思います。
n52にあった重いスクロールや硬いオレンジのボタン、どっちむいているかわかりにくい十字キーなど使い難かったボタンがかなり使いやすくなり、操作性が格段に向上しています。
キーストロークは定規当ててみたところ2mmぐらいでノートPC並、私個人としてはもう少しキーストロークが深い方が良かったかなと思います。
又内部メモリーにマクロを含めた設定を保存でき、別PCで使うのにドライバ無しで動いてくれるのはありがたいです。
ただマクロ関係は退化しています。
ディレイの設定幅が0.01だったのが0.05に増え、細かな設定ができなくなりました。
又設定ソフトにバグがあるのか、手動でディレイを入れてやろうとすると何故かキーが押しっぱなしの状態になってしまいました。
今回はマクロファイルが.iniの形で別に保存されているため、それを直接テキストエディタでいじることで上のバグは回避可能なのですが、最小ディレイ幅0.05msは変更不可(0.05×いくつという形でディレイ設定されている)のようです。
操作性は良くなっているので星5をつけたかったのですが、キーストロークの浅いのがやっぱり気に入らないのとマクロ関係の不具合とで4つにしました。
KOKUYO プレゼンテーションマウス EAM-ULW2 (ハンディタイプ, パワーポイント操作機能)
コクヨ コクヨ
レーザーポインター機能付き。煩わしいケーブルがないワイヤレス方式。プレゼンテーション時にPCから離れていてもマウス機能が使える。PCから離れていてもMicrosoft PowerPointのページ進む/戻る機能/スライドショー実行/終了操作が可能。
機能を絞っているのでこんなものか
受信機が5cmくらいあるので、狭い演台だと乗せられないときもある。
演台に縁があると無線でも遮られるから、5m位が限界。
マウスポインタは、癖がある。シンクパッドのトラックポイントよりも難しい。
そういったことを考慮の上、パワーポイントのプレゼンテーションに限ればそこそこ使える。
プレゼンテーションマウスは、プレゼンしながら、受講者の近くを歩いたりできるのがよい。
スライド切り替えのたびにPCの所に行かなくても良いから、受講者をスライドに集中させられる。
パワーポイントプレゼンテーションが快適
ちょうど翌週にプレゼンがある・・というときに、タイミング良くおすすめメニューにのってきました。機能紹介が「なるほど!」だったので、ネットで類似商品を探してみましたが、これが良さそうだし、価格も手頃なのでさっそく購入。
実際に使ってみましたが、なかなか良いですよ。
リモコン本体は軽く握れる大きさ(女性の手でもOK)、電源は単4を2本使います。重さもほど良いです。
リモコン上面にマウスのスクロールとクリックボタンが配置されていますが、パワーポイントでのプレゼンで使うのは側面のボタン。
上から順に、レーザー発光、上下スクロール(パワーポイントの頁の前進後退ができる)、F5(パワーポイントのプレゼン開始に対応)、ESC(同じくプレゼン終了に対応)が並んでいて、使いやすい。パワーポイントがプレゼンツールのデファクトになってしまった今(それはちょっとくやしい?ですが・・)、プレゼンに必要なボタンだけが配置されているので操作ミスも無く快適です。
レーザーは50m届くそうなので全く十分ですし、パソコンとの間の無線も10m届きます(これは試しました)。無線は障害物があっても大丈夫ですし、リモコンをパソコンに向ける必要もありません。
すなわち、意識はスクリーンだけに向けておけば大丈夫。
プレゼンツールとして、おすすめです。
期待どおりの働き
プレゼンの際に、コンピュータのそばで説明できるとは限りません。
その時は、ページを進めるためだけに、係の方一人をお願いしなければなりません。これは、大変恐縮するものです。
ワイヤレスで、ページを送り・戻しするものは見たことがありましたが、どうせなら、レーザポインタも一緒になっていれば持ち物は一つで済みます。
それで。探し当てたのが、KOKUYO プレゼンテーションマウス EAM-ULW2 でした。
決め手は「値段」でした。
使い勝手は良好です。大きさもこのぐらいないと、逆に使いづらい気がします。必要十分な商品であると、お勧めします。
星が一つ足りない理由は、コンピュータ側に差し込む受信部をなくしそうで心配な点。本体と一緒にさせる工夫があれば、星五つです
PowerPointコントロールするには良いみたいですね。
無線でUSBからコントロールするのでプロジェクターのリモコンを使うより信頼性が高いようです。
プロジェクターのリモコンの信頼性もさることながらプロジェクターはやはり画面としてしか使えないということもあります。内蔵スピーカーはおまけで別にスピーカーを用意しなければならなかったりUSBのコードも5メートルまでの制約とコードの重さも移動を考える時の障害にないます。
プロジェクターを買った時にこの製品が付属品として付いてきてあたりまえと考えるのは私だけではないと思います。
スライドの移動は横に付いているダイヤルで行いその横のボタンでレーザーポインタが点灯します。
エレコムの2.4無線USBマウスでおこるスライドの移動の不確かさやコントロールを失うと言った場面も無いようです。
知り合いが買って良いようなので自分もと考えています。
プロジェクター需要期を過ぎてしまったためか高額な販売価格しか見つけられない中一様確認に来ましたので評価を書いてみました。
シグマAPO 光学式マウス トリガータイプ ごろ寝 リターンズ ホワイト SGM2WH
シグマA.P.Oシステム販売 シグマA.P.Oシステム販売
大型化したマッシブなボディからホイール+光学式センサーを搭載し多彩な大技を繰り出します。トリガークリックにも右/左クリックを搭載し、従来機種では不可能だった片手でのトリガーとボールでのドラッグ動作にも対応しました。●光学式センサー搭載による滑らかセンサーボール・光学的にボールの動きを検知する光学式検出方式を採用し 滑らかで正確なトラッキングとともにメンテナンスフリーを実現しました。・センサーボールを支える3つの極少スチールボールが回転することで ボールに適度な摩擦を与えスムーズ感を損ないません。・従来のエンコーダ回転軸をなくすことでノイズのない、滑らかな回転感を実現しています。●DPIカウントチェンジ・400/800DPI切り替え方式を採用、繊細な作業では400DPIで使用し、 大画面操作時においては800DPIに変更する、といった形でシーンにあったカウント数を選べます。・切り替えはセンタークリックと右クリックを同時に押せば切り替え完了! 手元での素早いチェンジを実現しました。※通常は400DPI固定。800DPIへ変更後、USBコネクタを抜き差し、 あるいはPCを再起動すると元の400DPIに戻ります。●置いても使える3点倒立デザイン・3点倒立デザインを採用することにより、机上での使用も可能となり、 使用範囲がさらに拡がりました。●つぼ押し機能搭載・底部突起が気持ちよくつぼを刺激してくれます。・仕事の合間のストレス退散に大活躍! ・ごろ寝がやさしくあなたのコリをほぐします。 ●Win&Macダブル対応・WindowsとMacintoshどちらの機種にも対応しています。※USB接続のみ /
おもしろいです
メインのマウスにはなりませんが、一つ持っているとやはり便利です。
コタツに手を入れたままPCを操作できるのはなんともいえない爽快感?があります(笑)
もう少しがんばって欲しいかな
・良いところ
ホイールが付いている。
右左のクリックボタンが親指用、人差し指用があったりしてなんとなく頑張ってるように見える。
・悪いところ
ボールを回したときに動きが硬く引っかかるような感がある。 センサーの感度も低いみたいでボールを回してもマウスカーソルが動かないときがあります。
ボールと本体に隙間があってクリックしたときに本体がブレるとマウスカーソルが勝手に動いてしまうので関係ない部分がクリックされたりします。
クリックが固い、クリック音が大きい。
ボールの部分が雑な感じがあるので相当慣れないと上手く使えないかも
改善策
持ち方はトリガー部に中指、人差し指は上面上部
薬指は山が二つあるほうのツボ押し下の位置、これでマウスを固定。
操作は親指のみ、これで相当改善されます。
トリガー部に薬指でも似たような感じです。
マウスのプロパティ
はカーソルスピードを遅めに設定
「ポインタを自動的に規定のボタン上に移動する」にチェック
クリックロック設定にチェック(これでドラッグ&ドロップ等は可能に)
マウスジェスチャーもクリックロックと併用である程度使えるかな?
惜しい感じです
トリガーのようにクリック出来ると聞き、かっこ良さそうと思い購入しました。
ですが、いかんせん持ちづらいです。PSのコントローラのL2R2に中指をあてがった状態のような不安定さです。 この場合は中指のみでツボ押し用の突起を保持しながらボールを転がします。この時手のひらに当たる部分の突起が何故か大きすぎて、なかなか安定しないのです。ボールの位置がもっと前でかつ、全体的に小さく丸っこければもっとよかったと思います。 ”机に置いても使える”仕様のためなんでしょうが、薬指、小指が完全にフリーなのも不安定な理由の一つです。 個体差かも知れませんが、一番困るのは、ボールの感度があまり良くない所です。転がり始めを全く認識しないときがあります。
置いて使うにしても、ボールが手前すぎて通常のマウスのようには使えません。 そもそも空中で使用したくて作ったのなら、3点設置できる機能はなくて構わなかったとも思います。大型化したのならグリップも長くして欲しかったです。
ずっとこれ一本でどんな作業も出来るか、と聞かれれば苦しいです。僕は使いわけています。
ペンタブレット並みに慣れが必要かも。
年末に渋谷の東急ハンズで衝動買いしてしまいました。
iMacで使っていますが、操作に慣れると
Mighty Mouseより使い勝手がいいかも。
なにより、妙に愛着がわきます。
但し、共用のパソコンで使っていると、
他の人に文句を言われること必至です。
慣れると楽しいんだけどなー。
シグマAPO 光学式マウス トリガータイプ ごろ寝 リターンズ ガンメタ SGM2GM
シグマA.P.Oシステム販売 シグマA.P.Oシステム販売
あの「ごろ寝」マウスがパワーアップして帰ってきた 大型化したマッシブなボディからホイール+光学式センサーを搭載し多彩な大技を繰り出す。トリガークリックにも右/左クリックを搭載し、従来機種では不可能だった片手でのトリガーとボールでのドラッグ動作にも対応した。
光学式センサー搭載による滑らかセンサーボール 光学的にボールの動きを検知する光学式検出方式を採用し滑らかで正確なトラッキングとともにメンテナンスフリーを実現した。センサーボールを支える3つの極少スチールボールが回転することでボールに適度な摩擦を与えスムーズ感を損なわない。従来のエンコーダ回転軸をなくすことでノイズのない、滑らかな回転感を実現している。
DPIカウントチェンジ 400/800DPI切り替え方式を採用、繊細な作業では400DPIで使用し、大画面操作時においては800DPIに変更する、といった形でシーンにあったカウント数を選べる。切り替えはセンタークリックと右クリックを同時に押せば切り替え完了。手元での素早いチェンジを実現した。
※通常は400DPI固定。800DPIへ変更後、USBコネクタを抜き差し、あるいはPCを再起動すると元の400DPIに戻る。
置いても使える3点倒立デザイン 3点倒立デザインを採用することにより、机上での使用も可能となり、使用範囲がさらに拡がっている。
つぼ押し機能搭載 底部突起が気持ちよくつぼを刺激してくれる。仕事の合間のストレス退散に大活躍。ごろ寝がやさしくあなたのコリをほぐす。
Win&Macダブル対応 WindowsとMacintoshどちらの機種にも対応している。
※USB接続のみ
持ち方で評価がガラリと変わる。
LOOX-Uのお供に小型で場所を選ばないハンディトラックボールが必要になったので購入。
買うまで気がつきませんでしたが、ボールが付いている付近の左右に分かれた本体上部はクリックボタンになっています。
これによりトリガー以外にも親指で左右クリックが出来るようになっています。
ハンディトラックボールとしては最も新しい種類ですが、ちょっと理解しがたい形状によって使い勝手の評価は渋くならざるを得ません。
この商品は商品説明通りの持ち方をすれば評価は☆1つか2つです。
保持する部分が中指で握りこむ2つの突起部分のみ。操作をする人差し指と親指を動かすたびに握る姿勢が崩れ、使い難いったらありません。
それを☆4つに変える「正しい持ち方」は人差し指をホイールの右上に置いて保持に使い、トリガーには中指を掛ける、という物です。
断然持ちやすくなり、ボタンを押したりボールを転がしても保持姿勢が安定します。
それでも☆5つにならないのはやはりボタンレイアウトです。
ホイールが遠く、どんな持ち方をしても使い難い。
親指はボールをまたぐ事になって誤操作しやすいし、上記の持ち方だと人差し指が近いですが浮かせられないのでボタンの操作はキツいです。
そして無理に別の指を伸ばせば姿勢が崩れます。なんでこんな所に付けたんだか。
トリガーも水平二連のため、右クリックは掛けた指を引っ込めるか、指の第一関節で上手く押せるように練習しないと押し難いです。
これも変に運動を強いられるというか、保持姿勢のまま無理なく押せるボタンとは言い難いでしょう。
以上の難点から☆5つには届きませんが、寿命は長そうなので慣れれば長く使えるでしょう。
ツボ押し機能なんかに気を使うならボタン配置をもっと無理のない形にして欲しいものです。
NTB-800とこれを足して2で割った正統派が欲しいのですが…ハンディトラックボールは種類が少なくて辛い所です。
パソコンの講師向け
ごろ寝とありますが、私はパソコンの授業をする時に利用しています。
一斉講習形式のパソコン講師をしていますが、
教室によって、スクリーンと講師用パソコンとの距離があり、
スクリーンの前で操作を説明した後、
実際の操作をしにパソコンへ戻らないといけないという問題がありました。
しかし、このマウスならばスクリーンの前に居ながら、
マウス操作が出来るので、
手順を説明しつつ、その場でやって見せる事ができるので便利です。
ドラック操作も慣れが必要ですができますし。
一斉講習形式のパソコンの講師はもちろん、
パソコンとスクリーンを組み合わせて説明をする事がある人には、
とてもお勧めの商品だと思います。
ベッドで寝ながらブラウジング
EeePCを購入したので、寝ながらネットサーフィンがしたくて、購入しました。
同じような機能のマウスだと、プレゼン用がありますが、高価です。
3000円を切る価格が魅力です。
使用感ですが、たしかに片手で寝ながらネットサーフィンができます。
片手でPCを操作できるのは、疲労軽減の点からもお勧めできます。
普通のマウスと併用するといいと思います。
ゲームのRPGなどの経験値稼ぎなどにも、ダラダラとできていいかもしれません。
多少、 よけいなボタンをおしてしまう傾向がありますが、これは慣れで解決すると思います。
逆転の発想で、プレゼンなどに使用して、プロジェクターの画面をみながら、PCを操作するのにも使えそうです。
無理に、ワイヤレスやレーザーポインター搭載の高価なマウスを買うこともないかもしれません。
限定的な使用目的になりますが、おすすめできます。
おもしろいです
メインのマウスにはなりませんが、一つ持っているとやはり便利です。
コタツに手を入れたままPCを操作できるのはなんともいえない爽快感?があります(笑)
自分のベストポジションをさがす
まずトラックボールですが、敏感すぎますね
もう少しゆったり動いてほしいと思います
肝心の持ち方ですが、私は右利き設定のまま
左手で持ちます、前側の溝に人差し指をつけて
前に力をわずかに入れます
トリガーボタンの下の出っ張りに巻き込むように中指を押し付けます
つぼ押しといわれている部分の右側に薬指を巻き込むように押し付けます
親指で左クリック、右クリックは人差し指でトリガーボタンのみぎ
ドラッグするときは人差し指を離し
トリガーボタン左を押しながらトラックボールで動かします
スクロールは薬指をはなし角度をつけて親指で行います
その際意識しないと、親指と人差し指の間の
手のひらの内側の先端が左クリックにふれています
これさえ注意していれば、なかなかうまく使えています
トラックボールの下にごみがたまったら掃除はどうするのでしょうね
分解したら保障外でしょうね、だから星4つです
ユーエーシー キーボード LT-TBALL-PS2-B LT-TBALL-PS2-B
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